髪の毛がパサパサなのは髪の毛のもみ洗いが原因

髪の毛がパサつくのは、髪の毛のもみ洗いが原因で髪の毛が空洞になるから

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髪の毛がパサパサなのは髪の毛のもみ洗いが原因

髪の毛がパサつくのは、髪の毛のもみ洗いが原因で髪の毛が空洞になるから
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髪がパサつくのは、年齢とともに白髪も増え、毛染めの回数も増えたため、髪の毛が痛んでしまったからだと思っていました。

特に私の場合は、冬場の静電気で髪の毛が逆立ちます。
やはり髪の毛も、年齢にはかなわないのですかね。

でも、若い人も髪の毛がパサついている人っていますよね。
カラーリングも一般的になっていますしね。

この髪の毛のぱさつきの原因は、
髪の毛の洗い方と髪の毛の乾かし方に問題があるようです。

実は、髪の毛は濡れた状態でこすると、髪の毛が乾燥しているときよりも髪の毛を保護しているキューティクルがはがれ落ちやすくなるそうです。

このキューティクルがはがれ落ちると、髪の毛の中のタンパク質が抜け出てしまうそうです。

つまり、髪の毛を構成している成分がなくなるので、髪の毛のいろんなトラブルを引き起こしてしまうことになるのです。

ということは、高いシャンプー使っても髪の毛をこすり洗いしたら駄目ってことになりますよね。

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