帯状疱疹の治療 抗ウイルス薬

帯状疱疹の治療 抗ウイルス薬

帯状疱疹の治療 抗ウイルス薬

帯状疱疹の治療 抗ウイルス薬

帯状疱疹の治療の基本は、抗ヘルペスウイルス薬の投与により、ウイルスの増殖を抑えること。

私の場合は、2日経ってからの抗ヘルペスウイルス薬の投与となった。

薬を飲んだ当日の夜は、
熱が38度まで上がり体が燃えていたが、帯状疱疹患部の痛みはなく、相変わらず胴体の前と後ろが痛かった。

さらに酷かったのは、左側の偏頭痛が痛くて眠れなかった。(なぜか夜だけ)

こんな症状が2日続き、
3日目で偏頭痛は治まったが、体の痛みは続いていた。

4日目になり、
体の痛みが治まったと思ったら、帯状疱疹患部の痛みが出てきて2日ほど眠れない日が続いた。

ようやく1週間が経ち経過確認で皮膚科に行ってみると、順調に回復しているとのことでした。

後は痛み次第なので「痛み止め」必要ですかって言われたけど、治っているならいいかと思い痛み止めはもらわなかった。

追伸、
夜寝るときに結構痛くなるので、
痛み止めはもらっておいた方がいい。

必要なければ使わなければいいだけなのでね。

帯状疱疹の治療 抗ウイルス薬 関連記事

帯状疱疹の疑いがあればすぐに皮膚科へ

赤い斑点が3つぐらいとかなら判断できないが、赤い斑点が帯状になっていれば、間違いなく帯状疱疹です。すぐに皮膚科で治療することが大切です。帯状疱疹のあらわれ方の特徴に、帯状に出ること。神経の炎症によって起こる症状なので、神経に沿って皮膚に赤い斑点が帯状に出るというわけです。この帯状疱...続く

Top へ